10月13日(土曜日)に「広瀬川市民会議」主催による「広瀬川の流域を歩く」というイベントが開催されました。2回目の今回は「仙台国際センター → 桜の道 → 為朝(ためとも)神社 → 仲の瀬橋 → 澱緑地 → 牛越緑地 → 三居沢発電所・電気百年館」というコースでした。
今回のエントリーは「桜の道 〜 為朝(ためとも)神社」です。

仙台国際センターに集合し、最初の目的地「為朝神社」を目指して、「桜の道」を歩き始めました。「桜の道」の仙台国際センター側には、キンモクセイが咲いていました。

途中、仙台城二の丸の裏にあった池から広瀬川へと流れる千貫沢(センガンザワ)の橋を渡ります。意外に深い沢筋を見ることができます。

最初の目的地「為朝神社」に到着です。昔は耳の神様としての信仰も集めていたそうです。