- 仙台弁で話された(読まれた)土橋さんの土地っ子の話がよかったです。結婚して仙台に来て早、20年ですが仙台弁がなかなか聞けない、話せないので広めてほしいと思いました。
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- 仙台市民にとっての広瀬川は、心の支え、いこいの川なのだと手紙を拝見して感じた。(歴史的背景を抜きにして川を語ることなかれ)
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- 広瀬川への手紙を書いた一人です。皆様方等しく広瀬川を愛し美しかった昔の広瀬川に戻ってもらいたいを願っている事が「ひしひし」とわかりました。幼少の頃から広瀬川と共に生きて来た人の貴重な歴史もわかりました。多くの人々が広瀬川と共に人生を過して来た事がうかがわれました。
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- 広瀬川をなつかしく思っている人、現在の広瀬川で種々恩恵を受けている人、愛着を持っている人、自慢している人、危機感を持っている人、提案している人などの思いが述べられているが、自らアクションを起こそうという人が少ない、関心を持っている人を活動に引っぱり出そう。
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- ほりゆう君の広瀬川への手紙、感激しました。子供達、孫達の将来へ伝承してゆく為に、現在生きている我々が、広瀬川の歴史、現在、未来に向かってカタチにして残してゆくのが、必須かと思います。
・昔は貸しボート屋があった。19cmのアユを釣った・・・など 昔を昔をなつかしむ作文がおおかった。ということは今はそうではないという証明だろうし、少しずつむかしへ返していきたいものだ。
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- こんなに多くの人達が広瀬川に関心を寄せているのだ。と改めて見直した。それにしても昔は良かった!が多いのは?
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- 仙台人はおしょすがり(恥ずかしがり)だけれど皆さんもけっこう思い入れがあり、改めてシンボルなんですよね。
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- 私は「広瀬川からの手紙」も寄せるべきと考えます。「川は老いて来ました、市民の皆さん、若者の皆さん、川の流れに手を貸して下さい。」
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- 川へのおもいが年代によって違っていてとても興味深く、私自身も色々な事が思い出されて、改めてこの場に参加した事で考える場にして頂きとてもよかったとおもいました。
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- 昔懐かしむ人々の風景が目に浮かぶ作文が多く又、川の水量が少なく、何とかして水量を増やす様な方策を行政・市民一体となり考えてほしい旨の作文が多い様に感じられた。いろいろな角度で川に接している人が多いと感じた。
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- 川への語り、子供の視点、高齢者からの視点について、中年で気がつかないことに触れる事ができ、再発見した感じ。
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- 叙情的な素直な発表がよかった。(発表者の)県外から転住して、皆さんの広瀬川感を素直にお聴きしたかった。84歳の方と仙台弁の発表が最も印象的でした。
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- これだけたくさん広瀬川のことを考えている人がいることに驚きました。
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- 手紙を拝見すると、広瀬川に近い人や、以前に広瀬川に関わった方が、広瀬川を大切に思っている人が中心になって川を守っていくのだろうと感じました。(意識して活動していく人を増やす。)日頃、川から離れている人達は全く無関心になっていると思う。
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- 転勤で仙台に来て7年広瀬川といえばさとう宗幸のイメージしかなく、今日の手紙を読ませて頂いて、皆様の生活の中心の川だという事を感じました。きれいな川を次の世代に残さなければならないですね。私も川に手紙が書ける位生活の一部にしたいです。
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- 各自に朗読してもらって大変良かったと思います。一人一人の生活や歴史に密着していることを改めて認識しました。
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- 仙台市民の広瀬川に対する思いが良く伴った、参加者の方々の文章のレベルの高さに驚きました。
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- 各々趣があり、自分が知らなかった歴史が紹介されていたり、とても印象深いものでした。市民の川に対する素直な思いが一番良く表れていると思いました。
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