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仙台市民の広瀬川への親しみ方
■「広瀬川」へのアクセス頻度
- 仙台市民が広瀬川を見る回数・・・・・年平均77回
- 広瀬川の水辺を訪れる回数・・・・・・・年平均13回程度
(内訳)
広瀬川を「1ヵ月に2回以上」訪れる・・・10%
訪れることが「ほとんどない」・・・・・・・・・41.8%
■「広瀬川の水辺」における活動
●広瀬川の水辺で行った活動
- 「散歩・散策」・・・・・・・・・・・・・20.6%
- 「芋煮会」・・・・・・・・・・・・・・・・17.1%
- 「花火」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・6.0%
- 「釣り」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・5.9%
- 「景色をみる」・・・・・・・・・・・・・・5.8%
- 「自然観察・動植物の採集」・・4.4%
- 「水遊び」・・・・・・・・・・・・・・・・・3.4%
●活動を行った場所
仙台市民の2割超の人が、「芋煮会・バーベキュー」「石投げ」「水泳・水遊び」「花火見物」等を広瀬川及びその水辺で子どもの頃に行った経験がある。しかし、3人に1人(32%)が、「広瀬川で遊んだりした経験がない」と回答している。
広瀬川以外の川の方が、子どもの頃に水辺で遊びを行った経験者が多い。これは、広瀬川が子どもにとって遊びにくい川となっていることの現われとも考えられる。
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