広瀬川ホームページ

トップページ仙台市の取り組みこれまでの取り組みの経緯>平成16年度 第1回「広瀬川創生プラン策定推進協議会」議事録概要


第1回「広瀬川創生プラン策定推進協議会」議事録概要

日時
平成16年8月3日(火曜日)13時30分〜15時30分
場所
仙台市役所6階会議室
出席委員
伊藤委員、江成委員、日下委員、小林委員、坂本委員、佐藤委員、高橋委員、高畠委員、原委員、山下委員
事務局
建設局百年の杜推進部百年の杜企画課
司会
百年の杜企画課長

1.開会(13時30分) 

2.委嘱状交付(市長)

3.市長挨拶

  • この度は、広瀬川創生プラン策定推進協議会委員就任にご承諾いただき感謝申し上げる。 杜の都のシンボルの一つである広瀬川の清流は、これまでの長い歴史の中において、それぞれの時代の市民がこれを守り続けてきた。言わば仙台に住む者のかけがえのない市民共有の財産が広瀬川であるという認識をしている。
  • これを市民と共に保全し、新たな魅力をそこから発見し、創生し、それを将来に引き継いでいく、そのことが私たち今日に生きる者の責務と考えている。そうした視点から平成13年仙台開府四百年の記念事業を契機として、広瀬川創生事業に着手したところである。昨年6月に本協議会の委員もお引き受けいただいている方も含めた、市民、NPOの代表の方々が中心となり、市民、行政協働の、共通の行動計画ともいうべき広瀬川創生プランの素案策定をみたところである。
  • この協議会では、昨年策定された素案を主体とした、市民、行政、企業この三者が知恵を出し合って、自らの行動計画を策定し、さらにプランの推進方法も検討することになっている。この協議会は、幸いなことに市民の代表、NPOの代表、行政や企業等、様々な形で広瀬川に関わりを持つ方々によって構成されており、大きな力強さを感じているところである。もちろん、広瀬川創生プランは本市が進めている百年の杜行動計画の一環にも位置づけられるものであり、水と緑との二つの重要な要素を含んだ総合プランである。市民、行政、企業の協働が等しく求められるものであり、よろしくお願い申し上げる。
  • 後世まで大事にされる出発点である。惜しみないお知恵を頂戴することを期待して挨拶とさせていただきたい。

4. 委員、事務局紹介
○ 司会
    (資料2・3に基づき委員及び事務局紹介)

5. 会長、会長代理
○ 司会
    (資料5広瀬川創生プラン策定推進協議会設置要綱を説明し、会長選出を諮る)

○ 小林委員

  • 広瀬川清流保全審議会長の江成委員を推薦する。
    (全委員承認)
○ 江成会長

  • 会長代理について、会長が伊藤委員を指名した。
    (伊藤委員:了解)

6.会長挨拶

  • 会長を引き受けた東北工業大学の江成である。紹介いただいたとおり、広瀬川清流保全審議会の会長を務めている。仙台市に関わるいろいろな組織があり、市民の組織もある。そういった力を結集して、この協議会は広瀬川の創生プランを策定し、さらに策定だけではなく推進するということを目標としている。
  • なかなか大変な仕事であるが、幸いにも委員の中には市民団体の代表の方々、あるいは企業の方々も参加いただいているので、幅広い議論が出来るだろうと期待している。そうした意見をまとめて、市民が誇りを持てるような広瀬川の創生につなげていきたいと考えているので、各委員、事務局の協力をお願いしたい。

7.議事
○ 司会
    (配布資料の確認)

(1) 広瀬川創生プラン策定推進協議会運営要領の決定について
○ 司会
    (資料5の説明)

○ 江成会長

  • 運営要領について、原案どおりでよろしいか。
    (各委員了解)

○ 江成会長

  • 議事録書名人について、会長が伊藤委員を指名した。
    (伊藤委員:了解)

(2)プラン策定事業及びプラン素案について
○ 事務局(百年の杜企画課石垣広瀬川創生室長)
    (資料及びパワーポイントにより説明)

○ 江成会長

  • 最終的にプランをまとめる段階イメージについて、事務局に確認したい。

○ 事務局(百年の杜企画課石垣広瀬川創生室長)

  • 広瀬川創生プラン素案の22ページをご覧いただきたい。素案のエッセンス部分である。素案では、このような理念、目標、想定される具体的な事業が記述されている。これらの事業に対し、市民、行政、NPO、企業はどうのように関わっていくのか、協働のし方について、どういった形を採るのかとの提案があった。この事業については、素案づくり実行委員会より挙げられた事業案である。
  • この事業案に、国、県、市、企業の役割分担を確認してまとめることが、最終的なイメージである。

○ 江成会長

  • 広瀬川はその流域が仙台市の行政区間で完結しているという特徴を持っているとの説明があった。
  • 一方で、河川の管理は国と県が基本となるが、昨今、河川管理について改善の動きが出てきていると新聞等で報道されたが、現状の考え方はいかがか。

○ 事務局(中村建設局長)

  • 源流端から広瀬橋までは宮城県が管理しているが、広瀬川は市民の思い入れが強く、仙台市管理にできないか県と市で協議を行っている。
  • 広瀬橋より下流から合流地点までは国直轄管理区間であり、先日、国、県、市三者による打ち合わせも行った。
  • 協議では基本的には県側も管理委譲に同意の立場であるが、治水、利水、衛生管理等の様々な問題があり、これらを整理している段階である。
  • 何れ、進捗をみた時期に報告するが、問題点の整理に時間を要する。

○ 江成会長

  • 国も同意の方向なのか。

○ 山下委員

  • 広瀬橋から下流の合流点までの国直轄管理区域については、法律上、仙台市に管理委譲はできない。県管理区域の管理委譲について、県と市で協議がなされていることは認識している。

○ 江成会長

  • 下流の方は対象になっていないというか。

○ 山下委員

  • そのとおりである。国で管理している川については、法律的に委譲対象になっていない。それと、治水の管理をするとなると、例えば大倉ダムなども含めて委譲する必要があるが、ダムについても基本的に仙台市の方に委譲するという態勢になっていない。そこが少し難しいところで、それを除いて委譲について協議しているところである 。

○ 佐藤委員

  • 河川管理については、河川法の中でも指定区間と指定区間外があって、今の議論は指定区間の話である。県の管理しているところは指定区間で、広瀬橋から上流を県が管理している。下流は国が管理しており、委譲の対象と考えている。
  • 付け加えると、先ほどのダムの話だが、ダムの管理と水系の管理は一体である。ダムの下流だけを仙台市が管理することは難しい。ダムは当然、洪水の調整を行うわけで、洪水の調整と下流側の管理というのは当然一体にならないと総体の管理にはならない。

○ 江成会長

  • 他に質問・意見はないか。

○ 小林委員

  • 創生プラン事業の当初よりメンバーになっているが、各団体の方々がたくさん広瀬川に関わっていることを、改めて知る機会になった。それぞれの思いを選択するのが難しいと思った。例えば、中洲問題。大橋の所の護岸についての問題などいろいろある。人々が散歩する時には何を見るのだろうかというあたりが、個人的には興味があるところだ。創生プラン素案では様々な団体の人の、それぞれの思いが込められているが、これらを少しずつ整理していくんだなと思う。
  • それから、東北電力の方もおられるが、三居沢発電所は市民が憩うというか、私は歴史でよくあそこに市民のみなさんを連れて行く。あそこにトイレがあったらなと思う。花壇には自動車学校があるため、わざわざ迂回しなくてはいけない。赤門の方も同じである。せめてその辺りでトイレを貸してもらえないのかなと思う。ちょっとこの場で言うべきことではないと思うが、失礼して言わせていただいた。

○ 高橋委員

  • 先ほど、法律の河川管理のことが出ていたが、この創生プランの議論が進めばどうしても避けて通れないところである。しかし、今回、創生プランを策定するということは、管理という法律的なところも少し超えた、まちづくり、人づくり、仙台湾までを対象としたプランづくりというご提案だったと思う。もちろんそこには法律的な河川管理はあるが、それはそれとして、地域の人たちを生かした、法律的な枠を超えたところで話し合える広瀬川創生プランなのではないかと思う。
  • それから、パワーポイントによる説明の11のプランの推進というところで、毎年構想計画を実施、これはここの委員会なのか。それとも改めて構想の推進をみていく部門を設けるのか。もう少し整理しながら進めていければと感じた。

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • この協議会の名称からても、策定して推進するということになっている。一方で、市民組織としての広瀬川市民会議も作られているので、そちらでもいろいろやっていただけるものと認識している。本協議会には行政、企業も入っているので、意見交換を行いながら推進していくことを期待している。

○ 江成会長

  • そうすると、プラン、ドウ、チェック、アクションを完結させたマネージメントをこの場でやっていくということ。その際、広瀬川市民会議とはきちんとパートナーシップをとって、協力してやっていくということか。

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • そのとおりである。

○ 伊藤委員

  • 今、話を伺い、それぞれの人の思いが難しいという話だが、広瀬川創生プランというのを伺った時に、非常にすごいなと思った。広瀬川というものを将来に向けて、ハード面も含めどういうふうに創っていくのかとイメージしていたが、どちらかというとソフト面を強調されている。それはそれで良いと思うが、ここでは市民の方の期待の整理をもう一度する必要があると思う。期待の実現に向け、どのような行動、目標、設計が次に出てくるのかと思う。
  • 仕事柄、川にいる魚、貝など生物の環境というのも意識しているが、そこで人間の期待する環境と、生物の環境とをどこでバランスを持たせるか、また、農業や自然との共生をどんな方法で実現させているかというところになると、本当に難しい問題を抱えている。
  • 図表がとっても良く整理されていて大変感心が、これから実現させていこうとすると、もう一ひねりの工夫が欲しい。その辺り期待の整理の仕方をして、どう設計していくかをもう少しして欲しい。これだけで終わらず、仙台市の広瀬川の独自の部分というものを、どこに持って行くかということを具体的な策というものをもう少し考えたい。
  • 一番言いたかったことは、自然に向き合うことで人間の心の豊かさを取り戻すということに私は期待する。

○ 江成会長

  • 確かに親水性ということについても、人間が川に親しむということで、活動も市民参加型ということでかなり強調はされている。川の中での生き物というような視点も重要だというご指摘と思う。ちょっと別な言い方をすれば、広瀬川市民会議に加えて広瀬川の魚会議なども場合によっては必要かもしれない。
  • 生き物を大切にすることで、市民にとってもプラスになるだろうと。具体的なところでは、アユ釣りを守っていくということもある。他にはどうか。

○ 高畠委員

  • 私の場合はミステリーツアーというものを主催している。川は危険だといって、川から遠ざけられて育った環境がある。その時代は一時川が汚れたというのもあるが、親水ゾーンの有無以前に、川に人を呼び戻したいという思いがある。こういうものもある、あぁいうものもあるということを知らしめていこうと思う。それらを通じて上下間、上流の人が下に行ったり、下流の人が上に行ったり、ソフト面、人間の心から変えていこうとして企画を出した。
  • しかし、仙台というまちは観光とか、宣伝がすごく下手なまちだとつくづく感じた。これだけ良いものがたくさんあるのに、みんな知らないんだと思う。桃山文化、桃山建築を学んだ人には、必ず仙台に行けという定説があるくらいに、非常に仙台はそういった文化があるにもかかわらず、ろくな説明がない、ガイドがいないというわけで、どうかみなさんに協力をいただいて、市民の中にもう少し啓発しつつ、企画・マネージメントしていただければと思う。

○ 江成会長

  • 広瀬川はいろいろな企業との関わりがあると思うが、プランの素案づくりには直接企業の方が関わったことはなかったかと思う。ざっとご覧になって企業の視点から見てどんなご感想をお持ちか。

○ 坂本委員

  • 仙台に4月に転勤してきた。ニッカ仙台工場ができてから35年になるが、創業者は広瀬川のきれいなのと水が豊富であることと、ウィスキーを川の水で割って飲んでみて、そのおいしさに驚いて工場の建設を決めた。それから35年間、広瀬川にはお世話になっている。
  • 工場には新川が流れていて、見学者は川を見て「わぁ、きれい」と言って驚く。当社はみやぎスマイルリバーに参加しており、年に2回新川の清掃活動を実施している。水のきれいさの維持については、毎朝朝礼で社員全員が自然の恵みに感謝しており、環境に優しい工場づくりをしている。

○ 藤原委員

  • 当社としては、三居沢の発電所がある。明治21年以来、日本最古の水力発電所として、今も発電している。100周年を記念して三居沢の電気100年館を建設し、こちらで歴史、発電の仕組み、周辺の自然環境、エネルギーと自然を体験できる施設になっている。
  • 青葉区役所からの紹介で、広瀬川の区域の自治会長の見学会を実施した。私も同行したが、北堰にある取水口の方から見学し、とても貴重な昔話を聞かせていただいた。

○ 江成会長

  • 基本は同じところにあるが、個別の場面になると、いろいろな視点が出てくる。市民活動の中でもそれなりの違いがあり、具体的な問題等もあり得る。その辺はフランクに議論しながらやっていくことによって市民の関心も高まってくる契機になってくると思う。本協議会では、そういった視点から遠慮ない議論をしていきたいと思う。

○ 事務局(中村建設局長)

  • 本協議会の事務局を仙台市が行っている意味だが、県から管理を引き受ける場合、かなり費用負担がかかるというか、行政需要が増えるので支出を伴うようになると思われる。それでも仙台市が引き受けたいということの意味。そのことを本協議会の方にも期待しているということを申し上げたい。つまり、こういったソフト施策をやりたいと市民が思いを持っている。また、愛着を持ってたくさんの施策とセットで行政需要が増えても良い。その結果、広瀬川というものが市民の中に深く浸透していくのであれば、委譲を受ける意味はあるんだという形で、いわば説明できればいいなということである。

○ 江成会長

  • 直接、この協議会で対象とするのはソフト的なものだが、それがハード面の後押しにもなるだろうという視点ということ。

(3)今後の進め方について
○ 江成会長

  • 今後の進め方についても事務局の方から説明お願いする。

○ 事務局 − 資料説明 −

○ 江成会長

  • 骨子の提案はいつ頃か。

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • 第2回の開催については、各委員の日程調整のうえ決定させていただく。資料については1週間から10日前には届くように対応したい。

○ 江成会長

  • 1週間で検討が出来るのだろうかと、ちょっと心配なところもある。

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • では努力して2週間前までには何とか対応したい。 事務局から資料については、来年度以降もこれで確定でがちがちに固めるというのではなく、やってみておかしければ直すということ。広瀬川市民会議の同意がなければ進まないということではないと思うが、せっかく作成するものであり、いろいろな意見を聞きながらやっていくという姿勢が大事。我々の方でもホームページ等で公表してゆく。出来るだけ早めに資料を送付して、大切な2時間の中で出来るだけ各委員の意見をいただきたいと思う。

   (委員全員:了解)

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • 次回の開催は10月を予定している。ご都合の良い日をご記入いただき事務局までご連絡をお願いする。日程調整をして、決定させていただく。早めに通知する。

○ 高畠委員

  • 広瀬川市民会議のメンバーとしては、企業の皆さんに、自社だけではなく、多方面での運動を広めていただきたいと思う、是非、お仲間を増やす協力をして欲しい。

○ 江成会長

  • 作並温泉がなかなか動かないようだが。仙台市の方では作並温泉組合などへのルートはあるのか。

○ 事務局(吉川百年の杜企画課長)

  • 観光面で、このプランを伝える機会はある。

○ 江成会長

  • 是非、そういう情報を企業の方、NPOの方に連絡いただき、輪が広がるような方向を取れたらと思う。一時期、あそこからの排水が汚れの大きな原因の一つになってきたということで、温泉の方でも努力をしているようだが、広瀬川を生かして、観光事業をやっていくという視点から協力していただいたり、あるいは温泉組合としても広瀬川を生かすような取り組みを考えるということが、これからは重要になろうかと思う。

○ 小林委員

  • 変な話だが、新潟県でとんでもない降水量があり、大被害を受けたが、広瀬川はあのような水量には耐えられるのか。

○ 佐藤委員

  • はっきり言って、あれだけ降れば仙台市は水浸しになるであろう。昭和25年の豪雨を基に大倉ダム等の計画をしたわけで、大倉ダムありきで、広瀬橋まで県の方では1、800トン、ちなみに国の方で広瀬橋下流からは2、700トンの流量に保つようになっている。仙台市内は湾曲しているとか、そういう形の中で川の断面積が少ないという河川だ。そういったわけで、国土交通省で管理している2、700トンまで上がるかというと、現実的には不可能である。
  • 川の建設には何年、何十年と莫大な時間と金がかかるわけで、早期の間に国管理までのレベルに上げるのは困難である。連絡体制、情報の流し方などを十分に考え、ソフト対策の中で対応せざるを得ないと考えている。

○ 山下委員

  • 計画上は150年に1度降るような雨でも被害がないような計画は持っている。ただ、そこまで完成していない。今どのくらい完成しているかと言うと、昭和25年の洪水の実績、その雨量が来た時に安全に流れるくらい。安全度でいうと1/45位。だから、まだまだ国が理想とする安全度には届いていない。広瀬橋から千代大橋までは比較的安全度は高い。新潟で降ったような雨が降ると当然パンクしてしまう。

○ 江成会長

  • 雨がどこに降るかにもよるが、堤防の問題なのか、内水氾濫の可能性の方が高いのか。どっちらか。

○ 山下委員

  • 川の水位が上げれば内水が吐けない。内水被害もあると。

○ 江成会長

  • 堤防が弱いところなどは、ハザードマップには反映されているものなのか。

○ 佐藤委員

  • そこまでは分からない。昭和25年の豪雨では、山手で400mmだったと思う。その時に仙台市街地はいくらだったかは、はっきりした数値は覚えていないが、150〜160mm位だったと思う。当然、山で降った水が河川の方にだいぶ流れてきた。150〜160mmの雨が市街地に降ったとしても通常の雨であれば冠水することはないと思うので、その時の状況によって変わる。

○ 山下委員

  • 先ほど、危ない所はないのかという質問があったが、それは重要水防箇所という形でここが危ないとか、過去に洪水になった時に堤防の下に水が上がったとか、そういうのは過去の実績は重要水防箇所ということできちんとまとまっている。県の水防団にお渡しし、ここは危ないと確認する作業も行っている。浸水想定区域図というのもある。

○ 江成会長

  • そういう面での現状を把握したり、認識することは、ある面ではこういった創生プランの側面だと思うので、きちんと市民の方々にもわかりやすく伝えていく、認識していくということは重要だ。
  • 予定された議事は終了したので、これで本日の議事の一切を終了する。

8.閉会

以上


←これまでの取り組みの経緯へ戻る ↑このページのTOPへ