【アクセス】 地図 (準備中) 【概要】 大正時代から1960年代ぐらいまでの青年たちの必読書だった「三太郎の日記」の作者阿部次郎は、41歳から63歳まで東北帝国大学の教授を務めました。 記念館には、実際に使われていた教授デスクや、「三太郎の日記」の草稿、講義ノート、漱石からの手紙などがあり、近代日本を代表する文人哲学者の足跡をしのぶことができます。
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