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日時
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平成16年10月20日(水曜日)13時30分〜15時30分 |
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場所
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仙台市役所上杉分庁舎5階第3会議室 |
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出席委員
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伊藤委員、江成委員、日下委員、小林委員、坂本委員、佐藤委員、高畠委員、藤原委員、山下委員 |
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事務局
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建設局百年の杜推進部百年の杜企画課 |
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司会
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百年の杜企画課長 |
1.開会(13時30分)
2.挨拶 事務局(中村建設局長)
- お忙しい中、また台風が近づいて来ているという雨の中、お集まり頂き感謝申し上げる。
- 台風のニュースを見ていたところ、九州、四国がひどくやられているようで、仙台も夕方から明日朝にかけて大きな影響を受けるかと思い、局内も配備体制を敷いて台風に備えているところである。
- この広瀬川も戦後、昭和22年23年カスリーン台風とアイオン台風で大きな被害を受けた。広瀬川のいたるところで氾濫し、災害復旧事業として河川の改修事業が行なわれ、当時の確率で1/40、40年に1回の雨が降っても大丈夫という河川計画で行った。これにより治水安全度も向上したという経緯もある。これらもあって、今日のような河川利用が可能になったのかなと思っている。
- 第1回目の協議会では、概要とかスケジュールということだったので、実質的には今回が第1回の会議となる。
- この広瀬川は市民の方も非常に思い入れの強い川で、また仙台のシンボルでもあり、たくさんの市民が期待している会議でもある。皆様方、忌憚のない意見をたくさん出して頂いて、創生プランの策定をより良いものに高めて頂きたい。
- 今回も含めて年度内にあと3回くらいの会議が予定されているが、皆様方にはその辺を踏まえて計画策定をお願い致し、私の挨拶とさせて頂く。どうぞ宜しくお願い申し上げる。
3. 資料確認
○ 事務局 (石垣広瀬川創生室長)
(資料の確認)
4.会長挨拶
○ 江成会長
- 前回、第1回を行ったのが8月3日で暑い最中ということだったが、今日は大分涼しくなり時間の経過を感じさせる。
- 前回、皆さんからいろんなご意見をお聞きしたが、それを参考にしながら今回から実質的な議論に入る。今回を含めて3回くらいの委員会でプランを煮詰めていきたいと思っているので、時間的には制約されるが効率的、活発な議論を交わしたいと思う。
- 議事録の署名は、前回同様に五十音順で、今回は日下委員にお願いしたい。