広瀬川の夏の風物詩、アユ釣りが本日7月1日に解禁となり、太公望たちが流域各地で釣り糸を垂らしていました。






百万都市の真ん中でアユが釣れるという環境は、仙台市の大きな財産なのだと思います。ちなみに、今年のアユの成育状況について、6月21日に広瀬名取川漁業協同組合が行った調査によると、放流アユの生育状況が例年より早いそうです。また、天然アユも日を追うごとに成長してきているそうです。

このブログをご覧のあたなも、広瀬川でアユ釣りを楽しんでみませんか。 (なお、アユ釣りには遊魚料がかかります。詳しくはこちらをご覧ください。