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広瀬川の歴史

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時代(西暦) その他の出来事
平安 1189 広瀬川の初現「源頼朝の奥州征伐の折、藤原泰衡が広瀬・名取の両河に大縄をはって頼朝軍の進軍を防ぐ」(『吾妻鏡』)
室町 1351 「広瀬川の合戦で、南朝勢中院守親が一時、多賀国府を奪回」(『相馬家文書』ほか)
江戸

1603

1867

1600〜7
仙台城築城 1603年政宗仙台入城、人口52,000人余り
1607 大崎八幡宮造営
1613 遣欧使節支倉常長ら月浦を出帆
1620
江戸廻米、始まる
1627 政宗、若林城を築城
1631 作並温泉(古湯)が開湯
1634
伊達62万石となる
1636 政宗死去
1636 広瀬川河畔の花壇に評定所を設置
1637 瑞鳳殿造営
1671 伊達騒動
1760 藩校養賢堂を勾当台に開校
1774 広瀬川河畔の河原町に桃源院が建立される
1860 作並温泉(新湯)が開湯
1867 大政奉還
明治

1868

1912

1871 廃藩置県 仙台藩を廃し仙台県に
1872 仙台県を宮城県に改称 仙台市人口約5万人
1873 西公園を一般に開放
1887 東北本線 上野〜仙台〜塩釜間開通
1889 市制施行(人口86,352人)
1891 東北本線全線開通
1894〜95 日清戦争
  市内に初めて電灯がともる
1896 瑞鳳殿焼失
1904 日露戦争
1907 東北帝国大学創立

大正

1912

1925

1918 米騒動
1923 都市計画法上の指定を受ける

昭和

1926

1988

1926 市電開通
1928 東北産業博覧会開催
1930 昭和恐慌
1933 市章制定(伊達家の「三ツ引両」から考案)
1936 評定河原に仙台市動物園開園
1937 日中戦争
1937 仙山線全線開通
1941〜45 太平洋戦争
1942 市営バス営業開始
1945 仙台空襲により市中心部全焼
1945〜57 連合軍占領軍、進駐
1946 仙台七夕10年ぶりに復活
1948 仙台市人口30万人超
1949 仙台市公会堂、西公園に開設
1952 第7回国体開催(宮城・山形・福島)
1954 野草園開園
1957 仙台空港開港
1958 仙台市人口40万人超
1958 三居沢に動物園開設(1964八木山へ移転)
1961 戦災復興事業完了 博物館開館 東北本線上野−仙台間が電化完了
1962 健康都市宣言
1967 仙台市人口50万人突破
1968 新関山トンネル完成
1969 作並戸崎にニッカウヰスキー仙台工場開業 科学館開館
1971 市の花−ハギ/市の木−ケヤキ/市の鳥−カッコウ/市の虫−スズムシに決定
  仙台新港開港
1975 東北大学植物園開設
  仙台市人口60万人
1976 市電廃止
1977 新仙台駅開業
1978 「青葉城恋唄」がヒット
1979 「防災都市宣言」
1980 地下鉄着工
1982 東北新幹線開通(盛岡〜仙台〜大宮)
1985 光のページェント始まる
1986 新博物館開館
1987 市営地下鉄開業(南北線 富沢−八乙女) 宮城町を合併
1988 泉市、秋保町を合併
1989 仙台市、市制施行100周年 政令指定都市になる

平成

1989

1991 東北新幹線東京駅乗り入れ
1992 市営地下鉄延伸(南北線 泉中央まで)
1995 仙台都市総合研究機構設立
1999  
  仙台市人口100万人達成
  ISO14001認証取得(政令市初)
2000 仙石線地下新線開業
2001 仙台メディアテーク開館

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