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トップページ広瀬川市民会議平成16年度の取り組み>広瀬川フォーラム/アンケート調査結果


広瀬川フォーラム


アンケート調査結果

・回答52名、回収率34.7%

  1. このフォーラムの開催を何で知りましたか。該当する番号をいくつでも○をつけて下さい。
    アンケート調査結果1

  2. このフォーラムはいかがでしたか。該当する番号に1つだけ○をつけて下さい。
    アンケート調査結果2

  3. パネルディスカッションに関する感想、ご意見などがありましたら、ご自由にお書き下さい。
    ・回答27名、回答率51.9%

    • パネリストの方が5人いらっしゃるのに最初の話しが長すぎたと思う。会場の声も1つか2つは欲しいと思う。
    • また開催して欲しい(毎年)。
    • パネリストのみなさんが立場は違っても、それぞれが広瀬川に対する熱い思いを持って関わっていることに感動しました。小生もこれから少しでもお役に立てるよう関わっていきたいと思いました。
    • スライドで見る広瀬川楽しかった。足で歩いた西大立目さんの報告も素晴らしい。この素晴らしい広瀬川をもっと広く知りたくなった。
    • パネリストのみなさまの活動、広瀬川の関わり方について、深く感銘いたしました。
    • あらためて広瀬川についての再認識ができました。
    • 1.基調講演の感想:条例づくりにかける行政マンの姿勢を改めて感じました。
      2.パネルディスカッション:西大立目さんのお話から、今まで知らなかった広瀬川の表情を知ることができました。現在の自分の生活と川との関わりが少ないだけに、新たに川の魅力に気づく機会は意識していかないとなかなかないものですね。
    • 各分野の方々がいろいろな場面で広瀬川を思い、活動している様子が感じられた。
    • 川は町づくりにつながる、人づくりにつながる。同感です。
    • トーク(自己紹介)が長く肝心のディスカッションが短く感じられた。広瀬川と市民から水と人の関わりへと変遷するストーリーが感じられ印象に残った。
    • 「川の365日」として、治水をテーマにした切り口が少なかったのでは利水、環境をテーマにした話題ももちろん重要なことであるが非日常的な「洪水」に関しても、市民と一緒に考えていくべきテーマ。昨年の全国的な災害の発生、特に中小河川の出水被害に関するハード、ソフト対策も協働で考えて行くべき。(おいしいところだけではなく、
    • 広瀬川フォーラムは、数度、聞いていますが、今回は市民が広瀬川を見るといった観点からの意見が多くしゅうえきがありました。
    • 造園業の一人も参加するようにお願いします。どんな木、花を植えたらよいかわかりません。
    • 時間が少し足りない印象でした。スライドを活用した点は非常によかったなと思います。
    • 1.島野市政昭和40〜45年頃、広瀬川が公害がありました。ことが仙台市政につくしました。広瀬川のそばにマンションがあったために。2.広瀬川の清流を守る条例。3.景観を守る条例。4.市民行政協働の川づくり、まちづくり
    • 参考になりました。渋谷氏、基調講演は素晴らしい内容であった。講演者の心情と仕事に対する愛情をしみじみ味
    • わかりやすい説明、提案がありますます広瀬川に対する思いが強くなりました。一人では引いてしまいますが、思い入れの多い方々のかげに隠れてでも広瀬川に関わっていきたいと思いました。
    • パネルの張り方を上流〜下流まで昔と今を並べて又川の地図を付けてと思ふ。
    • 基調講演、時間長すぎましたね。(単調な話で眠くなった)後半のデスカッション時間切れになって残念。
    • 条例30周年は、長く、広瀬川を考えることがその成果。山と川は一帯。壊すことは一瞬。(東西線の橋は大きな問
    • 市OBによる「基調講演」は退屈。「ミスター広瀬川」と紹介されたがもっと輝きのある方を立てるべき。完成フォーラムでは、既成の「まちづくり」の城を出ない。残念!斬り!!もっと広く自由な立場の方の知恵、特に、若い方(将来の仙台人)も呼び込んだ工夫の活動をしていかないと、「自己満足」に陥ることになります。兎に角、議長答弁の如き、キーノート、レクチャーは退屈だった。ご老人、青年の方各層参加する中で、「わかりやすく楽しい」フォーラム作りを心がけるべきと思います。また、「ミスター」は女性や子供を蔑視する言葉です。広瀬川
    • 時間が少なかった。
    • ディスカッションの方向性がよく分からなかったしかしそれぞれの取り組みは理解できた。
    • 非常に感銘を受けた。勉強になりました。
    • さまざまな視点から広瀬川の魅力を伝えていただき興味深かった。コーディネーターが上手だったと思う。広瀬川との関わりを作る活動を広げる話し大賛成です。
    • 広瀬川についてまったく学ぶ機会がなかったので得られるものが多かったです。どのパネリストの方々も魅力的でした。まず自分自身も広瀬川について知ってみたいと思います。今日参加者を見るとご年配の方々が多かったので、もっと若い方々の参加があるとよいと思いました。広報等の工夫を望みます。
    • 仙台の街のアンケートで8割の方が広瀬川が仙台のシンボルと答えたとおっしゃっていましたが、私が現在活動しているグループ独自で20代〜30代の方々500名に仙台の街で紹介したい場所を聞いたところ広瀬川というのはほとんど無かったです。定禅寺通りが多かった。世代によってかなり思いは違うと思いました。「広瀬川の清流を守る条例」も若い人はあまり知らないと思いました。


  1. 今後広瀬川市民会議の活動やイベントにどのようなことを望みますか。ご自由にお書き下さい
    ・回答29名、回答率55.8%

    • いろいろ工夫して、面白い企画をしていると思った。このような活動が積み重ねられて、もっと多くの市民が関わるようになれば、もっと素晴らしい仙台になると思う。
    • まさむねウォーキングロードをもっとPRすべき。川畔を歩けば「広瀬川」が見えてくるのでは…。沢山の人が歩けば
    • 特になし
    • 制定30周年記念の集いと云うことですが、私は今日が初めてで、皆さん30年前より活動をなさっていらっしゃる事を知り驚きでした。なぜ今まで知らなかったのでしょうか?PR?それとも私の関心不足?いろいろと考えを巡らせた一時でした。基調講演では広瀬川を守る条例制定までのご苦労、そして現在までの歩み等を良く理解でき改めて認識を新たにしたところです。出席して良かったと思いました。
    • 広瀬川の清流は夏期(7〜9月)における唯一の心のいやしの場あります。それは鮎釣りを通じ川の命に触れるような思いがいたします。広瀬川市民会議の行事にも参加し、皆さんといろいろ考えているところであります。広瀬川は仙台市民の宝であり、これを守り、維持する心、行為を次世代も容易に理解し啓発できるよう祈念する次第であり
    • 広瀬川のすぐ近くに住んでいますが、今日まで知らないことが本当に多かったなと思いました。情報をたくさんお寄せ下さい。アンテナを張っていろいろなイベントに参加したいと思います。
    • 市民サイドの取り組みを自分自身含めて、活発化できれば良いと期待しております。
    • 市民の一人として、市民会議の活動を今までよりももう少し気にかけていきたいと思いました。機会があれば参加してみたいと思います。HPも見やすいのでまめにチェックしていきたいと思います。
    • 何々、楽しそうなイベント!機会を見て参加してみたい。
    • 生態を取り戻すため、みんなでボランティアで河原を多く作りたいですね。
    • 「水量を増加させる手法」等目的に絞ったパネルディスカッションを実施してはどうか具体的な事項一つでも実現する様な取り組みに市民レベルで取り組みたい。
    • 広瀬川の安定的水量確保このため水利権の見直し運動を市民レベルで展開する。次に水源地である山の森林保会の図るため市民から水源地保存税のようなものを納税してもらうよう意識の啓発を行う。
    • H16活動報告の企画は一年限りですか。何年か続けられればいいですね。イベント実施の募集が市民ともっとつたわる方法を考えてほしいです。
    • 若年層へのPRが少ない。(聴講する若者が少ない。広瀬川への理解啓蒙が継続的に図られない。)地道な活動であるが、仙台市民にとっては大切なこと。市民会議の継続的活動をお願いします。
    • 今後も継続した市民協働を展開されてほしい。
    • 広瀬川自然環境の保全はもちろんのこと、洪水に対する対応及び流域の水環境の整備の調整的役割を行うことを望みます。全国的に有名な広瀬川に仙台市民がもっと親しんでもらえるような取り組みをお願いしたい。
    • 四ッ谷用水復活に関わる活動、イベント。特に定禅寺通り、広瀬通り、青葉通りを縦横に結ぶ水路の復活。
    • 市民と楽しむ、触れ合う企画をお願いしたいと思います。
    • 昔の環境のように川をもっと美しい魚がいっぱいにしてください。これからの2020年頃まで子供たちが遊ぶように環境と行政と市民とこれから力を入れて頑張って美しい広瀬川を戻すようにお願いします。
    • フォーラムでの広瀬川の報告では今(現在)、広瀬川の問題点素晴らしい場所毎の報告を、専門家にしてほしい。
    • 広瀬川とか河川公園でのイベントをと思う。鯉のぼり、5月のイベントとして待ち遠しい。
    • 歴史や文化健康維持のためウォーキングの計画も色々な場所から入れるような広瀬川への道づくりの整備を望
    • 「広瀬川清流」のみでなく、地域全体の環境保護をどうするかが常に念頭にないと「木、森」になるのでは。こじんまり「仲良しクラブ」にいならないこと。たとえて一つ言えば、川にたばこの吸い殻など散見されており、街には喫煙者がうろうろ。政令都市ならば、たばこ禁止条例などが先決では、ないでしょうか。こんな意識言葉が一つもないでした。先進都市区はもう制定しているかと思います。「30周年」を標榜する以上率先して環境都市作りを!!
    • 継続的な活動が重要。
    • 「食」のイベント。「野外」のイベント。
    • 今後も適時開催してほしい。
    • 基調講演の講師は難しい話でも分かりやすく楽しく生き生きと話してくれる方を選んでほしい。H16年度のミステリーツアーやまさむねウォーキングロードに参加できなかったのでもう数回企画していただけないものでしょうか。
    • 人材(スタッフ)養成講座でもいいです。竜の口にも行きたい。
    • 参加型のイベントを是非多く開催していただきたい。他の地域から転入してきたものよりも元々仙台に生まれ育った方々の方が広瀬川に対し関心が薄いように感じます。(私の身近にいる20,30代の方々に関してです。それより上の年代の方々は違うのかもしれませんが…。)是非町全体で盛り上げていけると良いと思います。
    • もっと若い人たちが気軽に参加して楽しめるイベントを希望します。それとこのようなことを行っているのは知らなかったので広く知られるようにすれば、参加する人も幅広くなると思いました。


  1. 広瀬川市民会議では広瀬川の散策コースの検討を進めています。現在、その中の一つとして、「仙台城址〜片倉小十郎屋敷跡〜大橋〜銭方不動尊〜評定河源橋〜瑞鳳殿」のルートを検討していますが、このコースの名前としてどれが一番マッチしていると思いますか。本コースに一番ふさわしいと思う番号に1つ○をつけて下さい。
    アンケート調査結果5

  2. ご自身のことをおたずねします。当てはまる番号に1つ○をつけて下さい。
A.性別
アンケート調査結果6
B.年齢
アンケート調査結果7
C.住まい
アンケート調査結果8
D.職業アンケート調査結果9

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